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2009年10月31日(土) 記事No.84
ホームページが更新されました。

今回は、サプリメント成分の

マグネシウムです。
↓↓↓
必要な理由はココです。



サプリメントの基礎をまとめていますので
ご覧ください。
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2009年07月24日(金) 記事No.83
ホームページが更新されました。

今回は、サプリメント成分の

カルシウムです。
↓↓↓
カルシウム

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2007年12月09日(日) 記事No.82
タンパク質を作るビタミンってなーんだ?


答え・・・・


ビタミンB6です。


またの名を、

ピリドキシンといいます。


タンパク質の代謝に不可欠なビタミンです。


フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によると


アミノ酸の代謝や神経伝達に用いられ、

不足すると痙攣や貧血などの症状を生じる。

ヒトの場合、腸内の細菌が合成するので不足することはないといわれるが、
抗生剤の使用などによって不足することも考えられる。


ふむふむ。


よくわかんないですね(笑)


タンパク質は体内でまずアミノ酸に分解されます。

そして、吸収。


そのとき、ビタミンB6の働きによって

必要なタンパク質に再合成されます。


よって、


タンパク質を多く摂る人ほど、必要な量が多くなります。



働きは重要で


脂質の代謝

脳への神経伝達物質や赤血球のヘモグロビンの合成


にも、関わります。


不足すると・・・・


口内炎

皮膚炎

肌荒れ

精神不安

不眠


などを、引き起こします。


妊娠中のつわりや生理前の不快な症状も

ビタミンB6の乱れが原因の一つと考えられます。



さて、まとめ。。。。


■不足を招く要因は

紫外線

アルコール

妊娠

タンパク質の過剰摂取


      など・・


■不足すると起こること

貧血

めまい

口内炎

肌荒れ

にきび

抜け毛

        などです

■多く含む食品

魚類

レバー

とうもろこし

銀なん

バナナ




    などです。


銀杏っておいしいよね(笑)
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2007年11月26日(月) 記事No.81
ビタミンB2


女性にとっては気になるビタミン。。。

皮膚や髪の毛を美しく保つ働きがあるので、美容ビタミンとよばれています。


また、水溶性のビタミンで、リボフラビンともいいます。


ビタミンB2は

かつては成長因子 (growth factor) として知られていたことから
ビタミンGと呼ばれたこともあるそうです。


脂質などの多くの栄養素のエネルギー代謝に変わり
全身の成長を促します。


特に


動脈硬化や老化を進め、発がん性の物質といわれる過酸化脂質を分解するなど

様々な、生活習慣病を予防します。


私には、すごく大事なビタミンです(笑)


成長因子に関係あると言ったように

成長期に不足すると・・・


成長が遅れます。



妊娠中の女性(なんか、変な言い方・・、女性以外は・・?(笑))


成長期の子供


脂質を多く摂取する人



にとっては、不足を気をつけたいですね。


体内に蓄積されないので


多く摂り過ぎても大丈夫!


水に溶けやすいですが、ビタミンB1より料理法での損失が
少ないです。


不足すると・・・・



疲労感

口内炎、口角炎

白内症

倦怠感


などが、見られる事が多いです。


多く含む食品は

牛肉

牛のレバー

大豆食品

乳製品

魚類




などです。


ビタミンB2の過剰摂取は、尿で排泄されるため、一日の数百倍を長期投与しても
無害だそうです(笑)


多くとりすぎると、尿の色が変わります・・・


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2007年11月22日(木) 記事No.80
さて、今日は


ビタミンB1


皆さんにとって身近なビタミンと言えるのではないのでしょうか?


なぜか?

日本人研究科によって発見されたからです。

水溶性のビタミンでチアミンともいいます。


働きは


糖分を分解しエネルギーに変える酵素を助ける役割です。


不足すると・・・


エネルギーの産出や代謝力が弱まります。

皆さんがよく聞く


脚気や全身の倦怠感、あとは肩こりの症状が表れやすくなります。


さらに、精神的に不安も引き起こします。

つまり、体だけではなく脳や神経の働きを調整するのです。


日本人によって発見されましたが、日本人にもっとも不足しやすいビタミンです。


まあ、だから発見されたのでしょうが・・・



日本人は、米などエネルギー源の大半を炭水化物(米など・・)から
とっている為です。

米の胚芽に多いので、精白米中心では摂れません。


また、調理によってB1は欠乏しやすいのです。


多く含む食品は


豚肉

レバー

豆類

芋類


などです。


不足を招くのは


アルコール

糖質の過剰摂取

喫煙


など・・・



起こりやすい症状は

脚気

倦怠感

食欲不振


などです。
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2007年11月16日(金) 記事No.79
ベータカロチン。


緑黄色野菜に含まれる色素の一種。


優れもので、



体内で必要な分だけビタミンAに変化してくれるプロビタミンAです。




疲れ目・・・


皮膚の粘膜の保護・・・



などの、ビタミンAの効果に加えて


ベータカロチンとしての優れた能力が注目されています。



それは・・・



抗酸化作用です。



抗酸化作用とは、活性酸素を消すことです。



活性酸素って聞いたことありますか?


活性酸素とは、体内で酸化現象を引き起こしガンを誘発したり
老化を早めたりします。



それらを防止してくれるのが



抗酸化ビタミンのベータカロチンです。



摂取には



緑黄色野菜を取って、油で調理すると吸収率が高まります。




そうそう・・・




同じく、抗酸化作用を持つビタミンEと一緒に摂ると
さらに、効果を期待できます。





性質:脂溶性


不足する原因:アルコール摂取
       無理なダイエット



症状:夜盲症
   視力低下
   肌荒れ
   シミ

   など・・・



多く含む食品:緑黄色野菜
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2007年11月14日(水) 記事No.78

目と粘膜のビタミン・・・・



ビタミンA!!


ビタミンAには、レチノールとベータカロチンがあります。




レチノールとは、レバーやウナギなどの動物性食品に含まれます。


ベータカロチンは、人参などの緑黄色野菜に含まれ、体内でビタミンAに変わります。



脂容性です。


食品では比較的定的です。


よく知られているのが・・・


”油を利用した方が効率よく摂れるので、

野菜のバター炒め、的なものがGood。”



効果は



疲れ目や視力の低下を防ぐ。


爪や皮膚、髪などを丈夫に保つ役割もあります。


風邪など、感染性のものに対して抵抗力がつく。


口、鼻、胃などの粘膜を強くし癌を抑制する働きもあります。




いいものだから、どんどんとればいい・・・・・とはいかないのがレチノール。




体内に貯蔵できますが、レチノールは摂取しすぎると


頭痛、


吐き気


などの、過剰症をおこすこともあります。



適量が大事。




でも、



ベータカロチンはレチノールより体内に吸収されにくいので、
食物から摂取する場合はとりすぎの心配がありません。


ビタミンAの摂取の半分は、

ベータカロチンで摂った方がいいとも言われています。




おさらい・・・・



性質:脂溶性


不足を招く要因:アルコール、無理なダイエット、ビタミンD不足、妊娠・・・


不足で起こる症状:夜盲症、視力低下、眼球乾燥、髪のぱさつき、肌荒れ、シミ・・・


多く含む食品:レバー、ウナギ、のり、わかめ、卵



です。


お勧め摂取法は


”バター炒め”


です(笑)
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2007年10月30日(火) 記事No.77




ミクロニュートリエンツと呼ばれるビタミンやミネラルは、

マクロニュートリエンツを補助する役割があります。


量は、少ないのですが体に無くてはならないものです。

例えば、体の健康保持のための、潤滑油、見たいなものでしょうか?



しかも、ミクロニュートリエンツはそれぞれ体内での役割が異なる上に

種類がたくさんあります。


また、含まれる食品の種類もいっぱいです。


効率よく・・


上手に・・・・



摂取するには、ちょっとしたコツが必要です。


それは、


何に含まれ・・・



どういう風に摂取すればいいか?



を、わかってないといけません。




熱に弱いものを、熱して食べていても・・・・ねぇ。



そして、



ついでに、それぞれの特質を知っておくと
勉強になるでしょう。


一緒に、勉強しましょうね。
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2007年10月26日(金) 記事No.76
皆さんわかりますか?




タンパク質を英語で言うと???





答え
↓↓

Protein=プロテイン




筋肉や内臓の構成成分となります。




また



生体内の化学反応の触媒である酵素や

ホルモン神経伝達物質を生成しています。



生命を維持するために本質的な役割を果たす栄養素です。




1グラム当たり4キロカロリーのエネルギー源に
なるといわれています。




約20種類のアミノ酸から構成され、
そのうち8種類は食品から摂取しなければいけない



必須アミノ酸です。



体の組織作りに欠かせない、リジン




神経伝達物質になる、フェニールアラニン




成長ホルモンの合成にかかわり子供だけに必要な、ヒスチヂン




などがあり




どれがひとつでも不足するとほかのアミノ酸も
それ以上のレベルまで働きません


バランス、バランス・・・・・



みなさん、バランス取れてますか?
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2007年10月25日(木) 記事No.75
食物油・・・・


食物油の構成成分である脂肪酸の多くは

不飽和脂肪酸に属しコレステロールや中性脂肪を低下させる

働きがあります。



オリーブ油や菜種油には


オレイン酸が多く含まれます。



紅花油やひまわり油に多いリノール酸は
コレステロール低下作用があり、
動脈硬化の予防・治療に
用いられます。

・・・・が、



過剰摂取は注意が必要。


しそ油やごま油に含まれる

αリノレン酸はガンやアレルギーを

抑制する作用が注目されています。

しかし




酸化に弱いので調理や保存には
注意が必要です。


いくら、栄養価が高いといっても


料理の仕方で台無しにしては大変です。



食べるものだけでは無く、食べ方にも気をつけましょう。
↓↓↓
各季節の食材情報
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